| ●開催要項 | |
| 会 期 | 2010年6月4日(金) 10:00〜16:30 |
| 定 員 | 20名(先着順) |
| 会 場 | 霞会館 ((財)麻布研修センター) 東京都港区西麻布3-2-32 |
| 受講費 | 一般 : 31,500円 (税込) 日本色彩研究所色彩指導者認定者・色彩管理士認定者及び賛助会員 : 28,350円(税込) |
| お申し込み | 今回の日程は都合により中止とさせて頂きます。 |
| お問合わせ |
【セミナー担当】 |
| ●プログラム | |
10:00〜12:00 |
有効な色彩データの紹介
色彩心理に関わるいろいろな既存のデータ(色データと心データ)の紹介と、 |
13:00〜14:30 |
カラーデザインの評価手法
カラーデザインの印象を明らかにしたり、求められる方向性を探るための調査法を紹介します。(SD法、一対比較法、評価グリッド法など)。 |
14:40〜16:30 |
評価結果の活用法
SD法による分析の流れを実習データを用いて説明します。何がどのような流れでわかるのか、実際の注意点などを解説します。 |
| ●講師紹介 | |
【講師】名取 和幸財団法人日本色彩研究所 評議員 研究第1部次長 心理学的な問題を基礎とし、日中韓の嗜好調査をはじめとして、色彩嗜好の調査を多く手掛けている。またオフィス環境の快適性、災害時に対応する色彩等、多くの場面で活躍している。 |
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【講師】江森 敏夫財団法人日本色彩研究所 研究第1部課長 情報処理の専門家として調査の解析を行うと同時に、教育ツールを作成し多方面に使用されている。また特にディスプレイ画面上における色彩の見分ける能力についても、その知見を活かし知識の普及に務めている。 |
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【講師】名取 和幸
【講師】江森 敏夫